○○が似合う
バイト先での出来事。
たまたま手元のiBook(私物のはんぺん)をPantherで起動していた時,ユーザの応対にOS9のOEの画面を観たかったので,後ろの席(たまたま今日はMac担当じゃない人が座ってました)のiBook(帆立貝)を奪って
画面を開いたんですね。イスの背もたれによっかかりながら足を組みつつ,膝(脚?)上にiBookを載せて使ってました。その光景をおれの左斜め後ろで観ていた遅番のオペサン(女の方)と話してて言われた一言: 「aka君って,Mac似合うよねぇ」。なんかうれしかったです。やっぱりおれは窓な人じゃなく,Macな人なんだなと再認識しました。
Über diese Eintragung
Titel: ○○が似合う
- Verfasst von
- aka
- Eingeordnet unter:
- Fußspur
- Tag:
- No tag for this post.
- Veröffentlicht:
- Samstag, 1. November 2003
- Leser:
- Visited: 4106 times
- Kurs:
- Werbung:
-



(No Ratings Yet)
No comments
Jump to comment form | comments rss [?] | trackback uri [?]