写真展
17日に鈴木由佳里サン(字が違うかも)という高校生の卒業写真展へ行ってきました。タイトルは……忘れました。スミマセン。思い出せたら書きます。
なんか青春だなあ。いいなー。周りの人から大切に思われてて,自分もそれを返している/大切にしている(give and take って意味じゃないけど,言い方が変かな)人なんだなーって感想でした。
後,印象に残ったのがタイトルにも含まれていた 青。青って言うとスカイブルーや水色,青い物(野菜),爽やか,涼しい,冷たい,鎮静,冷酷なんかがイメージとして浮かんできますけど,それだけじゃないんじゃないかなーと思うようになってきた。メラメラとという形容ではないけど,芯の強い炎みたいなモノを感じた。青い炎は赤い炎や黄色いそれよりも温度が高いように。
一言で言えばアレです,写真って,イイですね
p.s. このフォトグラファは風景写真から段々と人物を撮るようになっていったみたいな事をTVで言っていた。面白いなー。かたや私は未だ風景しか撮れません。人物ってどうも苦手なんです。人嫌いだから,か? 友人には あなたはすごく人が好きなんだよ って言われたけど。
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Titel: 写真展
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- Fotografie, Fußspur
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- Freitag, 18. März 2005
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