毎夜毎夜脳内レイトショーが開催されている aka です。

今日は電話をしてました。私の友人2人(AとS)に電話してました。しかも元々Aに電話をかけていたんですが(内容は他愛も無い世間話—あんまりこの手の話はしないはずなんだけどなぁ—),途中で電話が切れたのでかけ直すことに。それでも1時間程度話してたような気がする。そうしたら間違ってSにかかってしまう。彼女とは数年ぶりに話すという事もあり,そのまま数10分話し込んでしまいました。一段落したところでまたねーと電話を切る。その後にAへまた電話。ここでも1ー2時間という長電話をして受話器を置く。

両方に話した内容までうっすら覚えてるんですが,思い出そうとして書こうとすると,手のひらにすくった砂が指の間からこぼれ落ちるように抜けていってしまう感覚があるので書けませんです。

あまりに夢の内容がリアルだったため,起き抜けにケータイの発信履歴をチェックしちゃいました。当然(と言うかなんというか)誰にも電話をしてる様子は無かったですが。あ,でも,実はこれは夢じゃなく,小人さんの仕業で,本体にバレないように発信履歴を消してたかも知れない…と妄想したくなりました。

しかしまぁ合計で3ー4時間かー。話したなぁ。