45号を原付で発進しようとしたところ,隣のビッグスクーターに追突され転倒。フロントフォークがめちゃくちゃ,タイヤがホイールごと真っ二つになるという夢。

その後,すぐに110。最初に出たのはオバちゃんだった。声から察するに50代半ば。名前は….ちょっと珍しい名前だったような気がする。其の人が初期の応対をやってくれた。その後に男性に代わると言われ抗体。名前は割と聞く名前だったかな。その後の応対が何故か大学へ移動してからだった。そこ,確か6号館の隣ベンチだったかな,で色々話す。

後は思い出したら追記予定。