どこかの高校へ,生徒としている夢。教師は何故かころころ代わる。最初,数学の教師は顔も覚えていない女性。次には何故か声優の 伊藤静 に変わる。壇上に立つや “女の子が好きだ“ と公言。教室中が地響きに似た音に包まれる。その後,授業が終わった後,静先生(としておきます)と同じクラスの女の子と私とが先生に勉強をみてもらう事になる。平面幾何だったかなー。

休み時間なのだろうか,教室がちょっと閑散としている中自分の席—廊下側から4列か5列目の後ろから3番目—から教室内を見渡す。教室内の後ろから2番目,廊下側から2列目のところにいた知人 —オンラインでしか知らないうえ,しかも数年前から連絡をとっていない— のカバンがない事に気付き近くにいたクラスメイトに聞いた所,退学したとの事。理由は食べられるものがあまりないからとのこと。ここでの食生活が合わなかったらしい。

そこから帰ってきたのか,場面は自宅へ移る。
父が何故か自分の部屋を整理していた時に出てきたドロップの缶みたいなものを2つ持ってきた。色褪せてもいないし,ヘコみもキズもない。これを私にくれるという。プリントされていた柄はディズニーやジブリとは違ったアニメの物。色使いから見ると日本のものではないような感じがした。柄は正確に覚えてはいないけど,薄いベージュっぽい色の背景だった記憶がある。ドロップのメーカが違うらしく,片方が先に出してもう片方がそれを真似て出したようだ。

その後細々していたものをしていたら,会社(?)の登記簿かなにかが虚偽だったらしく担当者から電話があった。内容は覚えていないけど,今後どうするか的なものだったと想像できる。

毎度毎度ツッコミどころがたくさんあるのですが,どうやったら,こう,闇鍋チックな夢を見る事ができるのだろうと…。