百人一首の話をしていて何とはなしに振ったら,“akaさんも“ という事で詠むことになりました。

ちなみに詠んだ時は白面でした。

一句め:

我夢に現る貴方を一目見て
落ちたるところは底なしの沼

二句め:

夜ごとに沈む我こころ
助くる術は底なしの底
逢えぬ貴方に逢える時

両方とも全くの想像です。“実際にあったら私ならこうだろうなあ“ と詠みました。
よくもまあ白面で詠んだものだと… :$