UK氏が Mac­Book を買ったと言うことで自分の身の回りも見てみようと思って書く記事。

何があろうと最初に入れる10本

  1. Cam­ino — Gecko エンジンを積んだ Cocoa ネイディブな美麗ブラウザ
  2. Skype — メッセンジャーソフト
  3. ClamXav — オープンソースなワクチンソフト
  4. Cur­at­or — 画像ビューアー(開発元は休止中だが入手は可能)
  5. mi — テキストエディタ
  6. Smul­tron — テキストエディタ
  7. StuffIt Expander — 伸張/解凍ソフト
  8. Clean­Archiver — 圧縮/冷凍ソフト(zipファイルメーカー)
  9. R-Name (作者のサイトが不明なので ver­sion­track­er のページへ) — リネームソフト(リネーマー)
  10. OnyX — 総合メンテナンスソフト


以下はその次に入れるアプリケーションの数々

ネットワーク/通信

  1. RBrowser — FTP ソフト
  2. Twit­ter­ri­fic — Twit­ter をいつも画面の隅に
  3. ffm­pegX — ffm­peg

画像加工

  1. Pho­toshop
  2. Fire­works

動画/コーデック

  1. VLC — 大体の動画はこれで開けます
  2. MPlay­er — 大体の動画はこれで開けます
  3. Flip4Mac — 開発停止になった Win­dows Media Play­er for Mac のサードパーティ製の後継プラグイン
  4. DivX — 言わずと知れたコーデック/アプリケーション
  5. Peri­an — Quick­Time のマルチコーデック

音声

  1. Hyper­En­gine-AV — 音声/動画の編集ソフト
  2. Audio Hijack — 音声の録音ソフト

カスタマイズ

  1. PTH Clock
  2. Cam­inIcon — Cam­ino の外観を変更
  3. UNO — Finder,Safari,iTunes,QuickTime の外観をユニフォームに
  4. Spir­ited Away — 一番上に出ていないウィンドウを自動的に隠す
  5. X-Assist — OS9 時代のようなアプリケーションアイコンをメニューバーの右上に
  6. Trans­par­ent Dock — Dock の背景はいつも透明に

ユーティリティ

  1. iSnip — クリップボードマネージャー
  2. DragTh­ing — クラシックOSから進化し続ける老舗ランチャー
  3. Punakea — ファイルタギングソフト
  4. DropEx­tract — StuffIt Expander で開けないファイルはこれで
  5. The Unarchiver — StuffIt Expander で開けないファイルはこれで
  6. DropUn­RAR — 日本語ファイル名に対応した RAR 伸張/解凍専用アプリケーション
  7. Hap­pyL­HA — LHA/LZH 伸張/解凍専用

数えてみると存外少ないな…