:: plasticdreams :: Posts

12. November 2003 /

名もなきアフリカの地で を観てきますた。….ええ,独りでですが。そうそう一緒に映画を観に行く人なんて見つからないということで。 さてこの映画,英語ではなく,ドイツ語とスワヒリ語がメインの映画でした。現地で雇われていた料理人が微妙に西洋人? な格好をしていくようになったのは気のせいか? それと今思い出したあるセリフ: 「子どもは何にでも対応できる」(確か『ホーム・アローン』だったかな)。やっぱり頭堅いんでしょうね,大人って。 ところで,何でアフリカとか東南・南アジアの音楽ってあんなにリズミカルなんだろうか。HNK-FMで今は放送が終わってしまった「世界の音楽」という番組を聴いてた頃からの疑問。

7. November 2003 /

メモ帳(PukiWiki)の方にも書いたけど,ここにも再掲。 今年はファミコン20周年 歴代ファミコンタイトル人気投票! Lev­­el-X 東京都写真美術館 Lev­­el-X 第一次中間発表 今の20代,30代っていわゆるファミコン世代ですよね。「これはやりこんだ」ってタイトルはかなりあるでしょう。一度投票してみては? 私は『(スーパー)マリオブラザーズ』ですかね。 今の高校生ってスーファミ世代,かな?スーパーファミコンを初めて観たとき,絵が綺麗だなーと感動したのを今でも覚えてる。今のプレステとかってリアルなだけで,あのファミコンのソフトのような「ゲームらしさ」が無いように感じる。カセット挿して電源入れて起動するまでが待ち遠しかったなー。起動出来ないときはカセットの端子部分へ息を吹きかけたりして(笑)自分で書いてて何だけど,「ゲームらしさ」って,あのドット絵の事なのかな。…

1. November 2003 /

バイト先での出来事。 たまたま手元のiBook(私物のはんぺん)をPantherで起動していた時,ユーザの応対にOS9のOEの画面を観たかったので,後ろの席(たまたま今日はMac担当じゃない人が座ってました)のiBook(帆立貝)を奪って(w) 画面を開いたんですね。イスの背もたれによっかかりながら足を組みつつ,膝(脚?)上にiBookを載せて使ってました。その光景をおれの左斜め後ろで観ていた遅番のオペサン(女の方)と話してて言われた一言: 「aka君って,Mac似合うよねぇ」。なんかうれしかったです。やっぱりおれは窓な人じゃなく,Macな人なんだなと再認識しました。

31. October 2003 /

『死ぬまでにしたい10のこと』を観てきました。友人(女性)と観に行ったんですよ,朝一の上映で。何せ午後から講義だし(笑) それはさておき,やはり野郎同士で観に行ってはいけない映画かと思われ。あれは1人で観に行くか,彼氏/彼女サンと行くべきでしょうね。内容はかなり濃いです,やっぱり人生は有限なんだなと。突然,人生の残り時間が2ヶ月と言われた人がどうやって余命を過ごすのか,非常に見ごたえがありました。原題の “My life with­out me” が意味深だなと映画を見終わった直後に感じました。その後の講義に身が入らなかったのは言うまでもありません(苦笑)。個人的に,要所要所に居たグラスハープを鳴らしてた人が気にかかりました。内容それ自身も良いんですけど,音楽がかなりよかったです。一緒に行った子曰く,「(音楽の使い方とかが)フランス映画みたい」。同感。 今度はと言うか,11月中に『名もなきアフリカの地で』を観る予定。誰と行くのかなどについては未定。…1人で行く事になるでしょう。

28. September 2003 /

Assis­tOnに入ったcrum­plerの新作Roll-O-Note。これのベージュ*オレンジが一番欲しい。 サイズ(外寸) W33(底面部分)W40(上部)×H25×約D5cm ということなので,大きさ的には,iBook,ペンケース,本数冊,ルーズリーフのファイルを入れてちょうどかな。うーむ,ほすぃ。

10. August 2003 /

久々に衝動買い。読んだことも無い作家のコミックを購入。 相田裕の Gun­slinger Girl 出版社はメディアワークス。 『電撃大王』に連載されているコミックだそうで。ama­zonの書評も参考にどうぞ。 あと,大塚英志 + 山崎峰水の『黒鷺死体宅配便』。んー,ぼちぼちかな。 死体が歩くって事自体怖い…