Tag: Hallucination

30. January 2008 / / Fußspur

今日帰り道ぽてぽてと歩いていると,明らかに20代な女の人の声で左後ろ1mほどから名前を呼ばれたので振り返ったところ,誰もいない。いたのは中年のオッサン二人組。訝しげに私を見てました。 とはいえ,聞き覚えのある声だし,きっとあの人に違いないのだけれど,まったく連絡をとっていないのであの暗がりで分かるのだろうか…。それとも単に空耳なのか,はたまた何かの前触れだったりオカルトチックな展開があったりするのだろうか,と考えると夜も眠れないというわけではないのですけど,それなりに頭の片隅に引っ掛かっているわけです。

7. October 2007 / / Halluzination

腰にタトゥを入れる夢を見た。 正確に入れる手前まで,だ。 tumblr. の dash­board でタトゥを入れてる写真を多く見たせいなのか,願望なのかよく分からない (多分両方)。 まさに“彫師“を絵に描いたような人とその弟子らしき人が真っ白い部屋に入ってくる。この場所は私の自室。ただし現実の部屋ではなく,まったく違う部屋,見覚えのない空間 — だが,直感してそれと分かるのが奇妙だ — 。 件の“彫師“が私に入れようとしたタトゥの模様はトライバル系のもので, Black…

23. April 2007 / / Halluzination

なぜかここ一月ほど土日は寝っ放しなワケですが — 2日合わせて20時間近く寝てるっていうのは流石にどうかと思うよ — ,どのような週末をお過ごしでしょうか。

さて,その時に10個くらい見た夢の中の一つを。

25. March 2007 / / Halluzination

今日見た夢。 場所は清潔感のある,窓も大きな広い事務所といった感じの部屋。 そこに私とlomoさんがいる。なぜか2人だけ。 lomoさんは急に仕事で明日の朝8時に上野は東京へ発ち,明後日帰るという。急遽決まったため,当然宿泊先も決まっていない。上野からそう遠くない場所にある安いビジネスホテルはどこがいいのだろう的な話をしていた時,そういえばと,父がホテル関係の仕事についていたのでちょっと訊いてみようと思い連絡。 父曰く“上野にあるホテルのホテルマンに友人がいるから連絡とってみる“ というところで終了。 なぜ私とlomoさんが同じ空間にいるのか,父から連絡が来たのか,それ以前に果たして父は友人と連絡が取れたのか全く不明のまま,謎多き夢が半ば強制終了された午前10時。

18. March 2007 / / Halluzination

明らかに自室ではない近未来的な自室にてネットをやっていると, Skype へ分からない人からコールが入る。なんだろうと思って受けると,画面には白髪だけれどもきちんとセットされた男性が映し出される。顔は皺が多くはないが少なくはないほどで,顔は四角く笑福亭仁鶴のような感じだが,明らかにアングロサクソン系の人。

25. February 2007 / / Halluzination

出掛けようと着替えている最中,目当ての服が見付からない。探しても探しても見付からない。それなのに買った事も無いジャケットがクローゼットの中にあったり。 スゴく急いでどこかへ出掛けようとしていたのは覚えてる。 一体どんな服を探していて,何処へ行こうとしていたのか全く不明。