Tag: Poem(詩歌 川柳 狂歌)

13. July 2008 / / Buch, Manga

iPhone G3がとうとうでたわけですが,欲しいけれどあまり欲しくはないんです。だってSoftbankだし,まだmediaskin使えるし。

最近観た映画:

John Ranbo (ランボー4)
R-15 スプラッタ系が苦手な人は見ない方がいいかもです。
それにつけてもパレットM-82は素晴らしい

Revolver (リボルバー)
最初は観る気が無かったけれど何となく観てしまったら面白かった作品。
ソーターが個人的にはいい感じ。

25. September 2007 / / Buch, Manga

本屋へ行くと長いんです。

特に古本屋は好きです。
あの微妙にカビ臭い空気とか微妙に薄暗い店内とか,好きなんです。もちろん立ち読みもするんですけど (主にマンガ) ,全部の本棚を舐めるようにして見ていくのも好きなんです。目的も無く只背表紙を眺めてふと思い立ったものを買う,そんな利用の仕方です。なので,一度行くと半日は潰れます。

それで今日買った本は:

16. December 2006 / / Fußspur

via 【TB企画】鳴かぬなら 何て答える? ホトトギス 上の記事をご覧いただければ事の発端はわかるので省略。 この川柳は戦国/安土桃山/江戸時代が好きな人にとっては有名かも。あと有名なのは 織田がつき 羽柴がこねし天下餅 座りてそれを 喰らうは徳川 この辺でしょうか。 さて,私はなんて言うかと:…

29. November 2006 / / Beurteilung

上田敏全訳詩集 五・七・五 や 五・七・五・七・七 のリズムが心地いいと感じるのはなんでなんでしょう。 「書ける人」になるブログ文章教室 [rating:3.5/5] ブログは取っ掛かりで,それから作家になりたいっていう人を対象に書かれている様子。何も作家になりたい人じゃなくても読んでおいて損はそれほどないかなあと思います。 “ブログは現代の 枕草子,徒然草,更級日記…

12. November 2006 / / Fußspur

最近,ここの plasticdreams や Mac で書いている門外不出の(?!)日記以外でも書く事 をするようになりました。

Word­Press でblog を始める前から日記の類いは日記ソフトや Word­Press への移行元になった PukiWiki を使って書いていました。ですが,今はそれに加えてバッグに忍ばせて(?)ある,罫線のないメモ帳をとペンを使って頭に浮かんだ事をつらつらと書き残しています。なんて事のないフレーズだったり,単に頭に浮かんだ言葉の羅列だったり,日記調の文だったり,短歌や詩に近いものだったりします。Mac の前から離れて FEP からも離れて,ダイレクトに近いレベルで自分の思考を書きなぐるという感じがします。Jazz のジャムセッションのように,何かしら切っ掛けになる文/語句/フレーズ/単語を書き出せられれば次々とドミノ倒しのように言葉が出てくるのが最近ちょっと快感です。出ない時は悲しいかなどうあがいても出ません… 😛